縛られて犯される危機一髪(3)初アナル体験

SM

銭湯で知り合った年寄りに、飲み会に誘われて行ってきました。
前回お邪魔したときは、テーブルの四隅に両手両足を括られ、さるぐつわ目隠し状態で嬲られた。

今回は、あらかじめ決めていた日・時間(午後6時)に訪問しました。
(当時は連絡手段がなかった)

玄関に入ると、靴が数足あるのでもう来ているんだと思い、そのまま茶の間へ入っていきました。
「おお~来たか」

そこには50~60代くらいの男性二人と40代くらいの女性が一人座ってビールを飲んでおりました。
「こんばんは」
と、言ってテーブルの前に座りました。
(前回縛られて、磔状態にされたテーブルです)

「紹介するよ。前に風呂屋で知り合って、一緒に家で飲んだ坊やだよ」
「こっちは俺の麻雀仲間。●●と○○と●子」

「今すき焼きの用意してるんで、飲んでて」

ここにいる人たちは、前に私がここでどんなことをしたのか知っているのか?ここの主人はホモなのを知っているのか?
不安で何を話していいのか困りました。

そのうちすき焼きが出来上がり、みんなで飲みながら食べて、ワイワイと場は進み
「ソロソロやるか」

なにやるんだろう。
「坊や麻雀出来るか」
「はいできます」

麻雀の話でした。私は全然別のことを考えていましたのでほっとして、麻雀に参加。

酒は途中から日本酒とウイスキーに変わり、結構飲んでしまい酔っぱらってしまいました。

23時になり
「これで終わりだ」

お開きのようです。
「坊や、今日は泊まっていきな」

酔ってた私は、
「はい、いいんですか」

「布団はたくさんあるから、大丈夫だ!」

男二人は帰っていき、女性が残っています。
「●子も泊まっていくからな」

寝室?へ行くと布団が3組ひかれてます。
三人で寝るの?女性も一緒?

「おーい!風呂沸かしたからはいてこい」
タオルは入り口にあるから

えっ!風呂あるのに銭湯に来てたの?

「ありがとうございます。入ってきます」

風呂場へ行き、体を流し浴槽へ使っていると、女性が入ってきました。
「私も入るね」

おいおい!
扉があき女性がすっぽんぽんで、何も隠さず入ってきました。
「狭いけど、一緒に入れてね」

浴槽へ入ってきた女性は、ぎゅうぎゅう詰めで中へ入ってきて、体は密着状態。
40代の割に大きいおっぱいは垂れてもおらず、若い体をしていました。

当然私のあそこはムクムク状態。

女性は当たり前のように、私のチンポを握り
「本当!大きいわね。チンポのでかい若い男来るから、楽しみにしてなって言われてたの」

なにを返答していいのか、そこから私は無言状態。
「前に坊やが来たとき何されたかは聞いたよ。今日は3人でするんだけど楽しもうね」

聞いてないよ・・・
でも、3人で・・・興味がわきてきました。
また、縛られるのか?それとも普通にセックスができるのか?

風呂を上がると
「俺もはいいてくるから、先にやってて」

やってて?って女性と・・・?
「行こう」

手を取られ、布団へ転がると女性が抱きついてきて、口をふさがれました。
キスをしながら、おっぱいをもみあそこに手をやると凄く濡れてべとべと状態。
15分くらいやってると、男が風呂から上がってきて、手には前に使われた道具類が。

「なに、いちゃついてるんだ」
「この女は、お前と違ってSだからな。覚悟してな。Sと言つても淫乱なSかな・笑・寝かせてもらえないよ」

そんなことを言いながら、男と女は勝手にセックスを始めました。
私は、横で見てるだけ(見てろと命令されたので)

中年同士のセックスは、すごいですね。まさに濃厚・・・
30分くらい見てるだけで、私のチンポはビンビン状態。
「おい、こっちにこい」

呼ばれて、女を四つん這いにすると、おんなに
「しゃぶってやんな」

女は言われた通り、四つん這いのまま尻を高く上げ私のチンポにしゃぶるつきます。
男は後ろから女に挿入。
何かおかしい。
女のうめき声が。

よく見ると、男は女のお尻の穴に入れています。
「こいつはケツの穴が感じるんだよ」
「ケツの穴で逝けるからな」
「お前もケツで逝けるようにしてやるからな」

「?・・・・」
まさか尻を犯される?それはないだろう?
試行錯誤

そんな風に考えているうちに、女がいきなり痙攣して
「いくいく」

私のチンポをはなし逝っちゃいました。
(その前も数回逝ってましたが)

男は立ち上がり、ロープを取り出して、私の手を後ろ手に縛り始めます。
縛り上げると
「四つん這いになれ」

いううとおりにすると、頭を踏み尻を高くさせられ女に
「舐めてもらえ」

その時男の手が私の尻の穴に触れてきました。
何かヌルヌルしたものを塗られます。
いきなり何か入る違和感が。

太い注射のようなもので浣腸をされたようです。
お湯を入れ、3回目にはお腹がパンパンになり
「もう無理です」

猛烈に排便をもようしてきました。
最初に入れたのはイチジク浣腸であとは200㏄を3回されたと聞きました。

「我慢できないです」
手が縛られて、自由に動けません。

男は女に
「おい、連れていけ。たっぷりほぐしてやれよ」
と言い、女は私が縛られたまま便所に連れていきます。

便所は和式で、女にしゃがまされて
「いいよ!だしな」

そんな見られて、できないですよ。
向こうへ行ってほしいけど、女はじっと見ています。

限界が来ました!
激しく、噴射しました。
最後は蛇口から水が流れているように。

「全部出た?」
「もう少し力んで、全部出したほうがいいよ」

全部出つくすと、風呂場に連れていかれお尻を洗われ、浴槽に入れられました。
手は縛られた状態です。

そのまま浴槽で立ち上がり石鹸で女は私の尻の穴に捏ねるように指を入れてきます。
指が2本、3本と入ってきて浴槽の中でも3本の指が動いてます。
最初は弁をもようしてましたが、途中から変な気持ちのよさに。

結構長い時間されて、体を拭かれ寝室へ連れていかれました。

「遅かったな!ほぐれたか?」

「いい感じよ、入ると思うよ」

男は私に女とやっていいよと言い、部屋を出ていきました。
縛られたまま、女が私をしゃぶり上に乗ってきて腰を振ります。
貪欲そうな女ですが、感度はすごく20分くらいで3,4回逝ってます。
私もたまらず女の中に生のまま発射。

そのまま休憩していると男が入ってきて、
「もう一回立たせろよ」

女は私のものをしゃぶりだし2分もしないうちにチンポはビンビン。
「上に乗ってやんな」

私は大きく股を開いた女に乗り、挿入。
(手が後ろ手に縛られたままなので女の顔の横に頭をつき、体に負担をかけないように嵌めてました。

その時男の手が尻に伸び、またぬるっとしたものを今度は尻の穴にたっぷり塗ってきます。
そして指を入れてきました。
ごつごつした指が1本、2本と。

「さあ~お前のケツの処女もらうぞ」
と言い、堅いチンポを押し付けてきました。

「無理です。だめです」

「大丈夫だ、しっかりほぐしてあるから。痛くないようにやるから安心しな」
女のまんこに入れながら、後ろの穴を男に犯される。

「生で入れるからな、子供はできないから大丈夫だ」
なに、馬鹿なこと言ってるんだ。
いきなり先が入ってきました。

「痛い、痛い」
「少し我慢して」

凄い痛いです。何が痛くしないと言ってたのか。
先が入ると、そのまま奥まですんなり入ったようです。
今度は痛くありません。入り口はヒリヒリしてますが。

男は腰を振り
「お前も腰振らないと、女が気持ちよくないだろう」

こんな格好他の人が見てたら、すごい格好だなと思いました。

私は、そのまま女の中にに発射。
男はなおも腰を振り
「おお~逝くぞ」

と、言い発射。
出てきたのがわかりました。

「どうだ、よかったろ」
別に特別はよくないけど、気持ちよかったのは女のまんこの方でした。

そのあとまた女と風呂にひたり、寝室へ戻ると男は寝ていました。

その後は女と一つの布団で、朝まで3回発射。
へとへとです。

帰ってから2日ほど尻の穴がひりひりしてました。