札幌サウナでの出来事:三条サウナ(1)

札幌三条サウナサウナ

最初の男性体験は札幌のサウナでの出来事でした。
30年以上前当時あった「狸小路そばの三条サウナ」(今はありません)
20歳の私はまだ学生で街へ出てパチンコで勝つとよくサウナへ行っていました。

三条サウナは初めてでしたが、汗を流しに17時くらいに入店。
中は右手にサウナ室向かいに浴槽左手が洗い場だったように記憶しております。

シャワーで体を流しサウナ室へ入ると、座るところと、斜めに寝そべれるスペースがありました。
15分ほど入って、体を流し浴槽へ。広めで真ん中にジャグジーのある風呂でした。

私がジャグジーの所で浸っていると、しばらくすると隣に一人の40代くらいのおじさんが入ってきました。
誰もいないのに、私の隣へ座りました。
そんなに近くに来ないでよと思いながら、目を閉じていたら隣のおじさんの手がジャグジーのブクブクに揺られて私の太ももあたりに、何回も軽く触れてきます。

いやだな~と、思いながらそのままにしていると、手がぴったり太ももの外側にふっついてきました。

何もせずにいると、その手が太ももの内側に入り込みたまの当たりに触れてきます。
「なに・・?このおじさんホモ?」と思いましたが、興味半分にそのままにしておいたら次は堂々と手は性器を撫でてきます。

私も男に触られているのに、性器が勃起してきて握られてしまいました。
それが限界でした。私はいきなり立ち上がり浴槽から勃起したチンポを隠しながら洗い場へ逃げ体を洗うことに。

その後サウナ室へ行き、寝そべっていると先ほどの男が横へきて寝そべります。
知らないふりをして横を向いて寝ていましたが、再び手が伸びてきます。

先ほどの興奮を思い出し、あ尻を触られているだけなのにチンポがムクムクと大きくなってきます。
タオルの上からソフトに触られているうちに大量の先走りが。

男はそれを手に付けて亀頭をこすりつけてきます。

「大きいね」と言われ
じっとしていると、タオルを取られて口に含まれました。

(私のチンポサイズは18㎝くらいで先が太い形でした。童貞でオナニーに毎日ふけっておりました。これがその先に童貞を奪ってくれた10歳年上の30歳の子持ち女のおもちゃ道具になりましたが)

その時、他のお客が入ってきたので私はあわてて、タオルで隠しサウナ室を後にしました。
そのまま、体を流し服を着てサウナを後にしました。

これが男に触られた初体験でした。

この時の興奮が忘れられなくて、1週間後再びこのサウナを訪れます。