札幌サウナでの出来事:三条サウナ(3)

サウナ

今は無き狸小路となり三条サウナ
オナニー狂いの童貞の俺にとっては、精力が有り余っているチンポを気持ちよく、抜いてくれる絶好の場所だった。
月1のペースで何回か通った場所であった。

ある日いつものように、日中のサウナへ。
日中は人も少なく、恥ずかしがり屋の俺にとっては、人の目をさほど気にしないでチンポを曝せる場所になっていた。

最初のころは刺激が強すぎて、しゃぶられ、こすられ・・・3分と持たなかった俺だが、最近ではじっくりと快楽にしたれるようになっていた。

・サウナ室で3人に
一人にしゃぶられ、左右からは二人が乳首をなめてくる。思わず大声が出た。

・浴槽で
左右から一人はチンポをシコシコ、もう一人は肛門に指を入れてくる。肛門が気持ちいいと思った瞬間。

ある日いつものようにサウナへ行って、老年の男にいじられていた。
耳元で、ここを出て違うところへ行こうと誘われ、興味からついていった。
外に出て、離れて後ろからついておいでと言われ、狸小路を7丁目界隈迄・・
着いた先は古ぼけた旅館。

部屋へ入ると、布団が引いてあり(これが連れ込み旅館?)
相手の男は、服を脱ぎ全裸になり、
「全部脱いでここへ来て」と言われ私も全裸に。

「じっとしてていいからね」と言われ、キスをされた。
さすがに抵抗があり、横を向いた。

すると男は首筋から乳首、横腹、太ももからつま先まで舌を這わしてきた。
すごい快感に、体がけいれんして反応した。
チンポはビンビン、先走りがドクドク。

「すごいでかいね。女はたまらないだろう」
「この雁太で嵌められたら、狂うよね」

でも、俺は女の経験はまだない。黙っていた。

男の舌先は、また上に上がり金玉を舐め口にほ奪ってきた。
そしてたまの下から肛門にかけて丁重になめ上げる。

すごい快感だ。頭はぼーっとして体はぴくぴく痙攣しっぱなし。
やがて男の舌は肛門へ。

舌先で穴をついては舐めまた穴に入れてくる。
手のひらで、濡れた亀頭をいじってくる。

たまらない・・・・

こんなことを40,50分やられた。

もう声も出ない。

手を取られ、男は自分のチンポを触れとばかり、誘導してくる。
初めて男のチンポを握った。

固く大きなチンポだった。

この後何回も寸止めをやられ
「お願い出したい」と鳴き声を上げてしまった。

最後に手でしごかれ、射精したときは精子は俺の頭を超えて飛んで行った。

帰り際、またサウナで会おうねと言われたが、それから数年サウナは遠ざかってた。