縛られて犯される危機一髪(2)

SM

テーブルの四隅の足に、俺の両手両足を括り付けます。
そして、手拭いで口にさるぐつわ、目隠し。

目が見えないというのは、これから何が起きるのかを予測することができないので、恐怖と期待で勝手にチンポがムクムク。

私はすっかり暗闇の中、これから起きることにドキドキして興奮してます。
男の指がいきなり乳首へ
執拗に両乳首を愛撫され
「感じるんだ?チンポの先からたくさん溢れてきたよ。スケベな男だね」
「たっぷり可愛がってあげるからね。若いから何回もできそうだね。でなくなるまで抜いてやるよ」

私は終始無言です。
男の手が太ももからきんたまをサワサワと触ってきます。
これはすごい快感です。でも、チンポにはなかなか触ってくれません。

全身愛撫が30分くらい続いて、悶えまくっていた私のチンポにいきなり手が。
ヌルヌル状態の先っぽを捏ねられると、いきなりすごい快楽が来て、アッというまに出ちゃいました。

「お~凄い量だね。飛んで行ったよ」

息絶え絶えの私に
「これからだからね。経験したことないような天国に送ってあげるからね」

手足がほどかれ、さるぐつわも取られ目隠し状態だけにされると、私の手に男はチンポを握らせてきました。
60歳の割には堅めで大きさはすごく大きい。
私の大きさ位ありました。

それじゃ、私のもしゃぶってもらうかなと言い、チンポを私の口に待ってきます。
私は抵抗して、口を横に向けたり閉じたままでいると男は急に
「おい、しゃぶれないなら、ケツに入れるぞ」と急に乱暴口調に。
「口開けて」

私は仕方なく口を開けると、男の大きなチンポが入ってきました。初めての体験でした。
「もう少し舌使って」
「先をを回すように」
と、しゃぶり方も命令口調。

男のチンポが私の喉奥にきて、むせました。
それでもかまわず、私の頭をつかんで喉の奥へついてきます。
涎がだらだらでて、はきそうな感じがして、思わず口から出すと
「しっかり咥えろ」

何回も喉奥に腰を振ってきます。
これ以上やられると、はいてしなう寸前で男は口からチンポを出し
「よく我慢したな」

再度、テーブルに両手だけ拘束されて、俺のチンポををしゃぶり、たまを舐めケツ迄舐められました。
尻舐めは気持ちよかったです。

男は私の尻に指を入れてきました。
初めてものを入れられ、何か漏らしそうな変な違和感のある快感が。

そのままチンポをしごき(私の液でヌルヌル)尻の穴も同時に責められ再度の射精。
出し終わっても男は扱くのをやめません。
私の精液を手に取りそれでチンポをしごいてきます。

くすぐったいので腰を振っていると、やがて再び快感が5分後には3回目の射精。

その男の家にいたのは3時間位。
その日は5回の射精。
チンポが少しヒリヒリしました。

男の家で体を洗って
私はアパートに帰り、バタンキュー!

夜中に目を覚まし、さっきの光景を思い出しながらオナニー。
5回も出したのに勃起するチンポ。
オナニーで行ったときはさすがに液はタラっとしか出ませんでした。

帰り際、再来週の●日に来ないか。
友達と飲み会やるんで、待ってるよ。

この家に行ったのは、2回
2回目は罠でした。
飲み会は私のほか男が3人中年の女が一人。
ここで起きたことは地獄?天国?こんな経験をするなんて。
次回、書きますね。